記録と記憶

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記録と記憶では、B2Bを中心とするマーケティングとコンテンツづくりに関して、マーケティング、ブランディング、PR/IR、そして人材採用と育成の現場で働く担当者や責任者の皆さまに向けて有益な情報を発信します。業界のトレンドはもちろん、物語づくりやマーケティングに関する技術情報、そして自社調査を中心にオリジナルデータの発表など現場で役立つ情報提供を目指します。ご興味のあるコンテンツをクリックし、資料をダウンロードください。

  • 2025.12.4
    【テスト結果レポート】全国B2B企業マーケティング教養力判定テスト

    日本全国のB2B企業に努める経営者層とマーケティング部門合計約1,000名を対象に、マーケティング知識の定着度を測るため、「マーケティング教養力テスト」と称して、オンラインテストを実施。この度、記録と記憶では、そのテスト結果のまとめとそこから得られた示唆を発表しました。日本のB2B企業のマーケティング知識の定着具合はもちろん、経営層と実務担当者の間にある“マーケティング教養のギャップ”も明らかにしました。B2Bビジネスに従事するすべての方に必見の内容です。

  • 2025.11.28
    【調査結果レポート】経営層を巻き込むB2Bマーケティングの効果設定実践の現状

    経営層をどう巻き込こんでいくかは、日本はもちろん世界中でマーケティングに従事している方々の課題です。この課題について、日本のB2B企業では現在どのような状態にあるのかを記録と記憶のオリジナルパネルに向けて調査しました。「経営とマーケティングの連動度」「成功するためのポイント」など、成功企業の特徴や評価メトリックの運用実態を分析し、課題解決のヒントとしてまとめました。

  • 2025.11.28
    【調査結果レポート】B2B マーケターに聞く コンテンツマーケティングの実態

    B2B企業のコンテンツマーケティングは、どの程度実施されているのか?どこまで成果に結びついているのか?B2B企業のマーケティング分野の中でも、常に投資優先度の高いポジションを占めるオウンドメディアについて、その実態を調査しました。また、本レポートでは、調査結果から見えた「成功企業の共通点」と「組織内の課題」なども分析。オウンドメディアの活用分野、制作体制の最適化、経営層との連携強化など、成果を高めるヒントをまとめました。